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アマリリス 開花ラッシュで 花盛り~~

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アマリリス、開花ラッシュ~~

開花したものは、
花保ちを良くするため、気温の低い玄関に集合。

玄関は、にぎやかなお花畑に変身~
毎年の1番ののっぽさんは、アプリコット。


何といっても ゴージャストップは、これ!
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ダンシング・クィーン!

でも、シンプルな一重の白が 清楚で好き。
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中心へ向かう グリーンのグラデーションに、ハッとさせられます!

アマリリス モネの池に浮かぶ~

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                     (1/15)
例年通りの1月を過ごしております。
アマリリスも 見事に開花。
モネの睡蓮をバックに 浮き立ち 映えます。


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昨年末 仲間入りしたモンステラの葉で
鉢を隠してみたら、一層素敵に!


まだまだ蕾が沢山出番待ち。
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暖冬とはいえ、花が恋しいこの時期。
手間いらずの アマリリスは、30年も冬の室内の救世主。
Thanks!


・・・・

少しだけ 充電期間をいただきました。
(放電している方が多かった??苦笑)

ちょっとお休みしただけで、
ブログアップの方法が変わっていたり、
全く、世の中はすごい速度で進化していて、
のんびり構えていると、すっかり落ちこぼれそう~💦


スロー&スロー ペースでも、細々 続けていけたらいいかな?
と思う 今日この頃。



アマリリス ピコティ素敵すぎ~~


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欲しかったピコティ~~
白に細い赤の縁取り。
3本も花茎が立ち上がり、一見豪華ですが、
上品で、清楚で、キュート。
見ていて飽きません。


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ネットで見つけ購入し、
水やりはじめてから1か月半で。開花。

わたしのアマリリスコレクションに仲間入り。
大切に育てようと思います。



心 温まる アプリコット色~♪


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外は氷点下の真冬日ですが、
室内は、このアプリコット色のおかげで
体感は + 10℃

見ているだけで、心が温まりますね~

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蕊の様子まで愛でます。

香り過敏症のわたしにとって、
香りの無いアマリリスは、室内で楽しめる、
倍、嬉しくなる球根です。

先日紹介したヒヤシンスは香りがあり、今は、玄関にお引っ越し。
シクラメンも、微妙に香り(?粉)があり、痛んだ花茎をとる時など、
必ずマスク着用です。

香りも微粒子ですからね。鼻の中が刺激されます。
これから外ではスギ花粉が飛ぶ季節。
あ~、マスクは必需品となります。


数日前の雨の日の写真。
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このアプリコットは、毎年、1番ののっぽさん!




赤も存在感・大・です~^^


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              (2/2 13時)
赤も開きました~

雄しべの花粉の金色が 映えますね。


↓5時間前の朝8時、
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後ろの白も
ゆるりと開いているのが分かりますね。
開き切る前のこの花首の曲線、好きです~


・・・

クロッカス、

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脇から出ていた蕾たちも
キュートに花開いています。



あの曲が必ず流れてきます~ ダンシング・クィーン~♪


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ダンシング・クィーン

このアマリリスが咲きますと、
必ず、あの曲が頭の中を流れます~♪
ABBAの「Dancing Queen」~♪

スポットライトをあびる
ダンシングクィーンをセンターに、
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白のアマリリスたちを従え、
ゆ~らゆら 踊っている様子をイメージしてみました~^^

この記事を見て、
頭の中に曲が流れ、踊りだしたくなったあなたは、
わたしと、同年代!(笑)
(↑これ、毎年、言ってますね。^^;)

1976年のヒット曲。
つまり、このアマリリスの命名は、きっとそのころ。
ということは、40年以上も前の品種、ということ?
わーすごい!
そういえばわが家でも、30年近く一緒に暮らしているかも?
大事にしなくては。







清楚な White系 アマリリス~~


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このWhite系のアマリリスは
白と、中心のグリーンとのグラデ―ションに
魅了されます。

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清楚で品があって、心が落ち着きます。


・・・・

植物は、正直です。

昨年のアマリリスへの、手をかける時間が少なかったのですが、
そのまま、花数に顕著に表れています。
球根の太り具合が例年に届かず、
いつもでしたら、1本の花茎に4個の花が咲くのですが、
今年は、2個!

Oh~!
ごめんなさい。わたしのせいです。
1個1個 植え替えて栄養を与えなくてはいけないのに、
一昨年、豪華に咲いたのを良いことに、
今年も咲くかも?と甘い考えを持ったのは間違いでした。
やはり、植え替えが、必要でした。

反省・・・・^^;



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