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サルスベリの きれいなピンク色に、心が明るく~~☆

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キッチン窓からの景色で、
今、一心に注目を浴び始めているのは、
「サルスベリ(百日紅)」

シンプル過ぎるほどの澄んだきれいなピンク色!
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酷暑も忘れさせてくれる、有り難いわが家の夏の定番!

これから、もっと、房数が増し、ゆらゆら揺れてくれることでしょう。

左下のドライになりかけのアナベルの
丸いフォルムも、庭のアクセントに。


・・・・・

道路側のこちらの房咲きも、ボリュームたっぷり!
ノリウツギ・ミナヅキ

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この駐車場で、16日の恒例スイカ割りと、送り盆の行事が。


Aっくん、5Lのスイカ割りに挑むーー!
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「えいっ!」「あれ?」
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(左上に見える白い花がノリウツギ)

「前、前!もっと、左!」とか
声で誘導するのは、
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リモート帰省のPCの中の次男夫婦。

まさか、スイカ割りを リモートで一緒に楽しめるとは!

いつ、実際会えるのか、心配なところもありますが、
家族皆、元気なことを確認し、ホッといたしました。

これからも、
アイデアを駆使し、日々の生活に小さな喜びを見つけ、
楽しく、暮らしていけたら、と思っております。


アナベル、早くも半分切って、スッキリ~~!

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このライム色のアナベルの景色。
遠目には 何とか持ちこたえているように見えますが、

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雨の多かった今年の不順な天候もあり、
いつもより痛みが激しく、


例年よりかなり早いですが、
思い切って、左側半分一株を 切ってしまいました。


キッチン窓からの景色が ちょっと?スッキリ!!
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(変わりません?写真の写している方向が90度違いますからね)

クガイソウはじめ、
ぼうぼうだった植物も
見栄え良く、切りまくり!
スッキリ剪定は、見た目の暑さ対策になりますね。

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お気に入りの赤のエキナセアや
風知草、白斑入りカリガネソウが
見えるようになりました。
カーブする石段辺りには 白花クガイソウも。
シュウメイギクやリグラリアの花芽も
立ち上がってきています~

そして、これらの上には、
ピンクのサルスベリの花がチラホラ~

わたしは、ひとりニンマリ~


大カエデの 初々しい新緑を 大窓から~~





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大カエデの赤みがかった芽吹きが 
あっという間に 初々しい黄緑色の新葉へと
日々、変わっていきます。


うまく色が表せませんが、
新緑のあのライムグリーンです。
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逞しさを感じるこの太い幹と、
長い年月を感じさせる 枝分かれしたその樹形に、
芸術性さえ感じ、見とれてしまいます。


右下の赤い葉は、
春もみじの デショウジョウ の鉢

ちょっと、庭が引き締まる色合い。
春は赤、夏は緑 となりますが、
秋は 再び赤く紅葉するという、
二度美味しいカエデ。


カーテンを開けてビックリ! 大雪でした~~!

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12/12
今朝、起きてビックリ!
全国ニュースにもありましたが、大雪でした!



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雪かき、雪かき の1日で、もう
クタクタ!



でも、Aっくんたちは元気!
雪ダルマには絶好の湿った雪。
大はしゃぎで遊んでいました!
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目はローズヒップ。
鼻と口は にんじん。
手はひしゃく。

雪だるまくん、
明日は どうなっていますことやら・・・・


大窓が、金色(こんじき)に染まる~~☆


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                            11/27
1週間ぶりに大窓の景色を見た Sちゃん、
「わっ!全部 黄色に変わってるーーー!!」
と大感激!

光が当たりますと、まさに”金色!”(こんじき)


Sちゃん、下をのぞき込み、

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「わぁ~、下も黄色~!」
と観察心 旺盛。


・・

光のない時は、また、違って見えます。
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しっとりと落ち着いた 絵画のよう~


・・・・・


10日前の
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11/17 秋の窓景色と、


5か月前、初夏の6/7の窓景色を
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並べてみました。

大窓から、
広葉樹を含む、四季の移り変わりを楽しんでいます~

ローメンテ、と言いながらも、
これから落ち葉のお掃除がたーいへん!


干し柿が、温もりの庭景色を演出~~♪


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                  11/23
つるバラの葉の向こうの、
このオレンジ色の景色を目にして、
つばゴックン、とともに、
心が温まりますね~~



ウッドデッキの横板に細工をして、
干し柿を吊るしました~
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実家の近所のおじさんから、
「家に吊るしなさい。美味しくなるよ。」と
皮をむき、ビニール紐で結び、もう吊るすだけとなった
「柿のれん」を7、8本いただいたのです。

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昔、昔、実家の父も、
家の柿の木の柿で、毎年作ってくれていましたので、
とっても懐かしくもあり、
温もりの風景を思い出します。


窓から見えるところに吊るしましたので、
干し柿大好きのAっくんたち、
ガラス越しに、つばゴックン、となることでしょう。
でも、食べられるようになるまでは、ま~だまだ!!


・・・


それにしましても、
6月は、このつるバラの景色を楽しみ、

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同じ場所で
11月には、「和」の干し柿景色を楽しむ。

というこの「華やかなバラ」あり、「趣の和」あり、の庭景色。
1年を通してアンバランスな感じはしますけれど、
わたしの中では、お気に入り!
どちらも楽しめる庭が理想。
欲張りかしら?

日本人ですから。
「和」の風情を感じていたい。
心がしっとりとして落ち着きます。



大窓からの紅葉景色が 日々変化します~~♪


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例年の如く、
大窓からの景色の日々の変化に驚かされています。

大カエデの真後ろが、まるで燃えているよう!


・・・・


入り口ドアのカットガラス越しの景色も
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面白い!

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ガラスマジックです~


・・・・・

キッチン窓からも、
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アナベルの時期同様、
毎朝毎朝、カーテンを開けるのが楽しみな
秋景色が目に飛び込んできます。



こちらは、サニタリーの窓。
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シャラノキが紅葉し始めたころ。
普段は下の部分はカーテンを閉めたまま。
この時だけは、カーテンを開けたくなります。


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